| #rank# | 順位 |
| #siteid# | サイトID |
| #sitename# | サイト名 |
| #url# | サイトURL |
| #genre# | ジャンル |
| #actress# | 女優名 |
| #img# | サムネイル(更新登録フォーム準) |
| #img1#〜#img6# | サムネイル(キャプチャー準) |
| #gazoukan# | 画像館のURL |
| #bigimg# | 拡大画像(拡大ページのみ) |
| #bigimg1#〜#bigimg6# | 拡大ページURL |
| #date:Y年m月d日 H時i分s秒# | 更新時間 |
| #style# | スタイル |
| #girl# | 女の子 |
| #amount# | 本数 |
| #time# | 再生時間 |
| #comment# | 更新内容 |
| #sample# | サンプルのURL |
| #file1# | ファイル-01のURL |
| #file2# | ファイル-02のURL |
| #file3# | ファイル-03のURL |
| #file4# | ファイル-04のURL |
| #file5# | ファイル-05のURL |
| #file6# | ファイル-06のURL |
| #file7# | ファイル-07のURL |
| #file8# | ファイル-08のURL |
| #file9# | ファイル-09のURL |
| #file10# | ファイル-10のURL |
更新情報は、複数ページにわたって表示する場合があります。 下記のコードを追記すれば、ページ移動のリンクを簡単に作成できます。
| #firstpage:★# | 最初のページへのリンクを表示するタグ |
| #prevpage:★# | 前のページへのリンクを表示するタグ |
| #nextpage:★# | 次のページへのリンクを表示するタグ |
| #lastpage:★# | 最後のページへのリンクを表示するタグ |
| ★=任意テキスト | |
ページの共通部分をパーツに入れるとサイト管理が一層便利になります。
| #part1# | パーツ1を表示するタグ |
| #part2# | パーツ2を表示するタグ |
| #part3# | パーツ3を表示するタグ |
| #part1:★# | パーツ1で更新情報を表示するタグ |
| #part2:★# | パーツ2で更新情報を表示するタグ |
| #part3:★# | パーツ3で更新情報を表示するタグ |
| ★=サイトID | |
| #koukoku# | 自動広告を表示するタグ |
タグで囲まれた部分がPCでは表示されなくなります
<nopc> ★ </nopc>
★=任意テキスト
例
<nopc>
<携帯QRコード表示>
</nopc>
タグで囲まれた部分が携帯では表示されなくなります
<pconly> ★ </pconly>
★=任意テキスト
例
<pconly>
PC版もあります。
</pconly>
タグで囲まれた部分を、トップページ(index.html または rank.html)でしか表示しないようにするタグ
<toponly> ★ </toponly>
★=任意テキスト
例
<toponly>
トップページのメニュー
</toponly>
タグで囲まれた部分を、トップページ(index.htmlとrank.html)では表示されなくなります。
<notop> ★ </notop>
★=任意テキスト
例
<notop>
トップ以外のメニュー
</notop>
広告画像や、訪問者宛のメッセージなど、ランダムに表示が切り替わる場所の設定ができます。
<random> <option value="■">★</option> </random>
■=表示頻度(1-10)
★=任意テキスト
<random> と</random> で囲った部分に、ランダムで表示を行いたいソースを<option> で記述します。
例
<random>
<option >★</option>
<option >☆</option>
</random>
上記の様なソースで、☆と★が同じ頻度で表示されることになります。
表示の頻度は、value="■"で設定することが出来ます。
<option value="■">★</option>と記述し、value に設定した数字が大きいほど、表示の頻度が多いということになります。
一定の期間だけ表示したいテキストがある場合、 下記のタグに表示開始の日付と終了の日付を指定します。
<date>
<option value="★..☆">任意のテキスト<br></option>
</date>
★ → 表示開始の日付
☆ → 表示終了の日付
表示を開始したい日が、2006年6月18日の15時20分30秒の場合、
日付の形式は、2006-06-18 15:20:30 という形式になります。
終了の日付の指定がない場合は、タグをはずすまで表示し続けます。
例
<date>
<option value="2006-06-18 15:20:30..2006-06-20 12:00:00">カスティマへようこそ<br>
</option>
</date>
上記の様に指定した場合は、2006年6月18日の15時20分30秒から20日の12時00分までの間、 「カスティマへようこそ」という文字が表示されることになります。